
走進麵包店、泡一杯咖啡、打開一罐茶葉,日本人都會說「いい香り!」(好香!)。「香り(かおり)」是讓人愉快的香氣,在料理節目和美食介紹裡特別常聽到。這篇整理郭老師「毎日一言」筆記裡的主題「香り」,順便學做料理時常說的「艶が出るまで」。
這篇的學習重點
- 單字:香り(かおり)、香る(かおる)、風味(ふうみ)、深み(ふかみ)、引き立てる(ひきたてる)、引き出す(ひきだす)、艶(つや)、練る(ねる)
- 文法:名詞+がする(聞到、感覺到……)、動詞+まで(到……為止)、〜てくれる(事物帶來好處)
- 小心:「香り」通常指好聞的香氣;一般的氣味說「匂い(におい)」,難聞的臭味說「臭い(におい)」
單字
- 香り(かおり):名詞,香氣、香味。例:いい香り(好香)
- 香る(かおる):第一類動詞・自動詞,散發香氣。例:花が香る(花香飄散)
- 風味(ふうみ):名詞,風味。
- 深み(ふかみ):名詞,深度、層次感。
- 引き立てる(ひきたてる):第二類動詞・他動詞,襯托、突顯。
- 引き出す(ひきだす):第一類動詞・他動詞,引出、帶出(味道、潛力)。
- 艶(つや):名詞,光澤。例:艶が出る(出現光澤)
- 練る(ねる):第一類動詞・他動詞,揉、攪拌(麵團、餡料等)。
- 肌(はだ):名詞,皮膚。
- 足を運ぶ(あしをはこぶ):特地前往、光顧。
例句
- キッチンからいい香りがしますね。 廚房飄來好香的味道呢。
- このお茶は、花のような香りがします。 這杯茶有花一般的香氣。
- コーヒーの香りを楽しみながら、本を読みます。 一邊享受咖啡香,一邊看書。
- ソースをかけすぎると、素材の香りを消してしまいます。 醬汁淋太多的話,會蓋過食材本身的香氣。
- じっくり焙煎することで、香りに深みが増します。 慢慢烘焙,香氣會更有層次。
- 素材の香りを最大限に引き立てる料理です。 這是把食材香氣發揮到極致的料理。
- インドのスパイスの香りを取り入れたカレーです。 這是加入了印度香料香氣的咖哩。
- レモンが魚の繊細な風味を引き出してくれました。 檸檬帶出了魚肉細緻的風味。
- 艶が出るまで、よく練ってください。 請充分攪拌,直到出現光澤為止。
- 肌を気にする人が、たくさん店に足を運んでくれました。 很多在意肌膚狀況的人特地來店裡光顧。
文法重點
名詞+がする:聞到、感覺到……
用感官感受到的氣味、聲音、味道,日語用「〜がする」。「香り」後面別忘了加「が」。
- いい香りがする。好香。
- 変な音がする。有奇怪的聲音。
動詞辭書形+まで:到……為止
表示動作一直持續,直到某個狀態出現為止,料理食譜裡非常常見。
- 艶が出るまでよく練る。攪拌到出現光澤為止。
- 香りが立つまで弱火で炒める。用小火炒到香味出來。
〜てくれる:(東西)為我們帶來好處
「〜てくれる」不只用在人,也可以用在食材、天氣等帶來好結果的事物上,帶有感謝、欣喜的語氣。
- レモンが魚の風味を引き出してくれた。檸檬帶出了魚的風味。
- この香りが気分を落ち着かせてくれる。這個香味讓心情平靜下來。
常見錯誤
- ✗ いい香りしてできました → ○ いい香りがします/いい香りに仕上がりました:「香り」後面要加「が」,說「香りがする」;想說「做出來香噴噴的」,可以說「いい香りに仕上がりました」。
- ✗ 艶を出してたい → ○ 艶を出したい:「〜たい」接在ます形去掉「ます」的後面,出します→出したい,中間不加「て」。
小練習
- このお茶は花のような香り( )します。
- 艶が出る( )、よく練ってください。
- レモンが魚の風味を引き出して( )。
答案:1. が 2. まで 3. くれました
跟郭老師一起練習
這篇整理自郭老師的「毎日一言」學習筆記:郭老師把生活中常用的日語句子記下來,每天一個主題。下次聞到好香的味道,能脫口說出「いい香りがしますね」嗎?基隆面對面日語家教,歡迎聯絡郭老師。
發表留言
還沒有人留言,歡迎第一個分享你的想法或問題。留言經審核後才會顯示,Email 不會公開。