0%

毎日一言|打つ(うつ):打針、打字到發射火箭的「打ち上げる」

毎日一言 打つ・打ち上げる 打・打針・發射

「打つ(うつ)」最基本的意思是「打、敲」,但日語裡打針、打字、被感動(心を打たれる)也都用「打つ」。加上「上げる」變成「打ち上げる」,就是發射火箭、施放煙火;名詞「打ち上げ」還有「慶功宴」的意思。這篇整理郭老師「毎日一言」筆記裡的主題「打つ・打ち上げる」。

這篇的學習重點

  • 單字:打つ(うつ)、注射(ちゅうしゃ)、接種(せっしゅ)、切り札(きりふだ)、前向き(まえむき)、打ち上げる(うちあげる)、人工衛星(じんこうえいせい)
  • 文法:〜なければならない/〜ないといけない(必須……)、〜させてもらう(請讓我……)、〜こそ(正是……)
  • 小心:發射火箭、衛星要用「打ち上げる」,不能只說「打つ」

單字

  • 打つ(うつ):第一類動詞・他動詞,打、敲;打(針)、打(字)。例:ワクチンを打つ(打疫苗)
  • 注射(ちゅうしゃ):名詞,注射、打針。
  • 接種(せっしゅ):名詞,接種。例:ワクチン接種(疫苗接種)
  • 切り札(きりふだ):名詞,王牌、最後的絕招。
  • 前向き(まえむき):名詞・な形容詞,積極、正面思考。例:前向きに考える(往好處想)
  • 打ち上げる(うちあげる):第二類動詞・他動詞,發射(火箭)、施放(煙火)。
  • 打ち上げ(うちあげ):名詞,發射;活動結束後的慶功宴。
  • 人工衛星(じんこうえいせい):名詞,人造衛星。
  • 軌道(きどう):名詞,軌道。
  • 延期(えんき)する:第三類動詞,延期。例:打ち上げを延期する(延後發射)

例句

  • 来週、インフルエンザのワクチンを打たなければなりません。 下星期得去打流感疫苗。
  • 早めにワクチンを打てて、よかったです。 還好能早點打到疫苗。
  • すみません、先に打たせてもらいます。 不好意思,那我先打了。(例如打高爾夫球時)
  • 前向きに考えて、やるべきことをやるだけです。 往好處想,做好該做的事就對了。
  • ロケットの打ち上げは、計画どおり成功しました。 火箭依照計畫發射成功。
  • 人工衛星は、予定の軌道に入りました。 人造衛星進入了預定的軌道。
  • 天気が悪く、打ち上げは延期せざるを得なかった。 因為天候不佳,不得不延後發射。
  • 夏祭りの打ち上げ花火が、とてもきれいでした。 夏日祭典的煙火非常漂亮。
  • コンサートのあと、みんなで打ち上げをしました。 演唱會結束後,大家一起辦了慶功宴。
  • この映画に、心を打たれました。 我被這部電影深深打動了。

文法重點

〜なければならない/〜ないといけない:必須……

動詞ない形去掉「い」加「ければならない」;或ない形直接加「といけない」。後者比較口語。

  • ワクチンを打たなければならない。必須打疫苗。
  • 明日は早く起きないといけない。明天得早起。

〜させてもらう:請讓我……、那我就……了

動詞使役形(打つ → 打たせる)的て形+もらう,客氣地表示「請讓我做……」,也常用在「那我就先……了」。

  • 先に打たせてもらいます。那我先打了。
  • 今日は早めに帰らせてもらいます。今天請讓我早點回去。

〜こそ:正是……、……才是

接在名詞後面,強調「就是這個」。

  • 今年こそ、日本語能力試験に合格したい。今年一定要考過日檢。
  • 毎日の練習こそが、上達の切り札だ。每天練習才是進步的王牌。

常見錯誤

  • ✗ 厳しくざせるをえない → ○ 厳しくせざるを得ない:「する」接「ざるを得ない」時,要變成「せざるを得ない」。
  • ✗ 人工衛星を打つ → ○ 人工衛星を打ち上げる:把火箭、衛星、煙火往上發射,要用「打ち上げる」。

小練習

  1. 明日までにレポートを出さ(  )ならない。
  2. すみません、今日は先に帰ら(  )もらいます。
  3. ロケットの打ち上げ(  )成功しました。

答案:1. なければ 2. せて 3. に

跟郭老師一起練習

這篇整理自郭老師的「毎日一言」學習筆記:郭老師把生活中常用的日語句子記下來,每天一個主題。想把一個動詞的各種用法一次學會?基隆面對面日語家教,歡迎聯絡郭老師。

發表留言

還沒有人留言,歡迎第一個分享你的想法或問題。留言經審核後才會顯示,Email 不會公開。