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浴衣與夏日祭典:浴衣を着る、花火大会、金魚すくい

生活旅遊日語 浴衣で夏祭り 穿浴衣逛祭典

日本的夏天,一到傍晚,街上就會出現穿著浴衣、拿著團扇的人,三三兩兩往祭典會場走去。路邊攤排成一長排,有刨冰、有撈金魚,最後還有煙火。郭老師在「毎日一言」筆記裡收集了穿浴衣、逛祭典的句子,這篇整理成浴衣的穿法、祭典的單字,再加上約朋友一起去的說法。

這篇的學習重點

  • 單字:浴衣(ゆかた)、帯(おび)、下駄(げた)、着付け(きつけ)、うちわ、夏祭り(なつまつり)、花火大会(はなびたいかい)、屋台(やたい)、金魚すくい(きんぎょすくい)、かき氷(かきごおり)、盆踊り(ぼんおどり)、人混み(ひとごみ)
  • 文法:浴衣、帯、下駄各用什麼動詞(着る・締める・履く)、今年こそ〜たい(這次一定要……)、〜に行こうよ・〜に行かない?(約朋友)、〜ながら(一邊……一邊……)
  • 小心:浴衣要穿成「右前」:自己右邊的衣襟先貼身,左邊蓋在上面,不能穿反;撈金魚用「すくう」,不用「釣る」

單字

  • 浴衣(ゆかた):名詞,浴衣,夏天穿的輕便棉質和服。例:浴衣を着る
  • 帯(おび):名詞,腰帶。例:帯を締める(しめる,繫緊腰帶)、帯を結ぶ(むすぶ,打結)
  • 下駄(げた):名詞,木屐。例:下駄を履く(はく)
  • 着付け(きつけ):名詞,穿和服、浴衣的方法;幫別人穿好和服。例:着付けをしてもらう(請人幫忙穿)
  • うちわ(団扇):名詞,團扇。
  • 夏祭り(なつまつり):名詞,夏日祭典。
  • 花火大会(はなびたいかい):名詞,煙火大會。例:花火が上がる(煙火升空)
  • 屋台(やたい):名詞,攤販、路邊攤。例:屋台が並ぶ(攤位排成一排)
  • 金魚すくい(きんぎょすくい):名詞,撈金魚。撈網是紙做的,叫「ポイ」。
  • かき氷(かきごおり):名詞,刨冰。
  • 盆踊り(ぼんおどり):名詞,盆舞,夏天祭典時大家圍成圓圈一起跳的舞。
  • 人混み(ひとごみ):名詞,人擠人、人潮。例:人混みを避ける(避開人潮)

例句

  • 去年は雨で中止になったから、今年こそ花火大会に行きたい。 去年因為下雨停辦了,今年一定要去看煙火大會。
  • 自分で浴衣を着られるように、着付けを習っています。 為了能自己穿浴衣,我在學和服的穿法。
  • 帯がうまく結べなくて、姉に手伝ってもらった。 腰帶一直綁不好,請姊姊幫忙。
  • 慣れない下駄で歩いたら、足が痛くなってしまった。 穿著不習慣的木屐走路,腳就痛了起來。
  • 帯にうちわを差して、屋台を見て回った。 把團扇插在腰帶上,逛了一圈攤位。
  • 駅から会場までの道に、屋台がずらりと並んでいた。 從車站到會場的路上,攤位排成一長排。
  • 金魚すくいは、ポイがすぐ破れて、なかなか難しい。 撈金魚時紙網一下就破了,還蠻難的。
  • 二匹すくえたので、家に持って帰って飼うことにした。 撈到了兩條,決定帶回家養。
  • かき氷を食べながら、花火が上がるのを待った。 一邊吃刨冰,一邊等煙火升空。
  • 花火がよく見える場所を取るために、早めに出かけた。 為了佔到看得清楚煙火的位置,提早出門了。
  • 盆踊りの輪に入って、見よう見まねで踊ってみた。 加入盆舞的圓圈,邊看邊學著跳。
  • 帰りは駅までずっと人混みで、なかなか前に進めなかった。 回程到車站一路都是人潮,怎麼走都走不快。

文法重點

浴衣を着る・帯を締める・下駄を履く:浴衣的穿法

穿浴衣時,每樣東西用的動詞都不一樣:

  • 浴衣:着る
  • 帯:締める(繫緊)、結ぶ(打結)
  • 下駄:履く(和鞋子一樣)
  • 髪飾り(かみかざり,髮飾):つける
  • うちわ:持つ;插在腰帶上說「帯に差す」

浴衣的衣襟要穿成「右前(みぎまえ)」:自己的右邊先貼著身體,左邊再蓋在上面。這裡的「前」是「先、靠近身體那一側」的意思,不是「右邊在上面」。從對面看,衣領會像英文字母「y」;穿好之後,右手可以輕鬆伸進衣襟裡。男生女生都一樣。反過來的「左前(ひだりまえ)」是日本傳統上給往生者穿的方式,平常穿要特別注意。

  • 浴衣は、自分から見て右側を先に体に当てて、左側を上に重ねます。浴衣要先把自己右邊的衣襟貼上身體,再把左邊疊在上面。
  • 帯をきつく締めすぎると、苦しくなるよ。腰帶綁太緊會不舒服喔。

今年こそ〜たい:這次一定要

「こそ」接在時間的詞後面,強調「就是這一次」。和「〜たい」一起用,常帶著「之前一直沒做到」的心情,所以前面常先說去年、上次怎麼了。

  • 去年は忙しくて行けなかったから、今年こそ夏祭りに行きたい。去年太忙沒能去,今年一定要去夏日祭典。
  • 今度こそ、金魚を一匹すくいたい。這次一定要撈到一條金魚。
  • 次こそ、一人で浴衣を着られるようになりたい。下次一定要學會自己穿浴衣。

〜に行こうよ・〜に行かない?:約朋友去祭典

約朋友出去,可以用下面幾種說法,語氣從隨興到客氣:

  • 〜に行こうよ:意向形+よ,熱情地邀對方一起去(朋友之間)
  • 〜に行かない?:用否定問句問對方要不要去,語氣輕鬆,也留給對方拒絕的空間
  • 〜に行きませんか:客氣的邀約
  • 〜に行きましょう:對方已經有興趣時,說「一起去吧」

去某個地方、活動用「名詞+に行く」;去做某件事用「動詞ます形去掉ます+に行く」(見に行く、踊りに行く)。

  • 土曜日の夏祭り、一緒に行こうよ。星期六的夏日祭典,一起去嘛。
  • 浴衣を着て、花火を見に行かない?要不要穿浴衣去看煙火?
  • よかったら、盆踊りに行きませんか。方便的話,要不要一起去跳盆舞?

回答可以說「いいね、行こう!(好啊,走吧!)」;不方便就說「ごめん、その日はちょっと……(抱歉,那天有點……)」。

〜ながら:一邊……一邊……

動詞ます形去掉「ます」,加上「ながら」,表示同一個人同時做兩件事。後面的動作是主要的,前面是附帶的。

  • 屋台で買った焼きそばを食べながら、花火を見た。一邊吃在攤位買的炒麵,一邊看煙火。
  • 友達とおしゃべりしながら、屋台を見て回った。一邊和朋友聊天,一邊逛攤位。
  • 音楽に合わせて手をたたきながら、盆踊りを踊った。跟著音樂一邊拍手,一邊跳盆舞。

「〜ながら」的兩個動作要是同一個人做的。

在攤位:金魚をすくう・一回いくらですか

撈金魚的動詞是「すくう(掬う)」,撈到了說「すくえた!」。攤位上常用的句子:

  • 金魚すくい、一回いくらですか。撈金魚一次多少錢?
  • あっ、ポイが破れちゃった。啊,紙網破掉了。
  • やった、一匹すくえた!太好了,撈到一條了!
  • かき氷、いちご味を一つください。刨冰,請給我一份草莓口味的。

常見錯誤

  • ✗ 下駄を着て出かけた → ○ 下駄を履いて出かけた:木屐和鞋子一樣,用「履く」。
  • ✗ 浴衣の帯を着る → ○ 浴衣の帯を締める:腰帶用「締める」或「結ぶ」。
  • ✗ 浴衣は左側を先に体に当てて、右側を上に重ねる → ○ 右側を先に体に当てて、左側を上に重ねる:浴衣是「右前」,自己的右邊先貼身,左邊在上;左右弄反的「左前」是傳統上給往生者穿的方式。
  • ✗ 金魚すくいで金魚を三匹釣った → ○ 金魚すくいで金魚を三匹すくった:用紙網撈,說「すくう」;「釣る」是用釣竿釣。
  • ✗ 花火大会で花火をした(想說看了煙火) → ○ 花火大会で花火を見た:「花火をする」是自己玩手持的小煙火;煙火大會的煙火用「見る」,煙火升空說「花火が上がる」。

小練習

  1. 浴衣を着て、下駄を(  )て出かけた。(穿木屐)
  2. 去年は行けなかったから、今年(  )花火大会に行きたい。
  3. 週末、夏祭りに(行く→意向形  )よ。
  4. かき氷を(食べる→  )、花火を見た。(一邊吃)

答案:1. 履い 2. こそ 3. 行こう 4. 食べながら

跟郭老師一起練習

這篇整理自郭老師的「毎日一言」學習筆記:郭老師把生活中常用的日語句子記下來,每天一個主題。下次到日本遇上夏日祭典,不妨穿上浴衣,一邊吃刨冰,一邊用日語聊聊今晚的煙火。基隆面對面日語家教,歡迎聯絡郭老師。

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